もうメールでご質問いただいたときも該当事例を書かないですむようになります!
ありがとう!みんなありがとう!!(スポットライトを浴び、涙を流して両手を大きく広げながら)
いや、もっと早くやればよかったんですけどね・・・。
さて、特定受給資格者とは、その名のとおり特定の受給資格を持っている方です。
あ、いや・・・まじめに書いてますのでそのままお読みください。
つまり、
「へへーん!こんな会社やめてやんよ!ペッペッペ(*`3´)・:∴・:∴・:∴・:∴」
といってお辞めになったわけではなく、トップページにも書いてあるような、
青天の霹靂状態でいきなり職を失う羽目になった方
のことを指します。
以下のことに該当するにもかかわらず、離職票の退職理由・会社記入欄に「一身上の都合」とか「自己都合」などと書いてあったりした場合は、徹底抗戦してください。
あなたをはじき出した会社に義理立てする必要は一切ありません。
あ、でも本当は自己都合なのにむりくり会社都合に持ち込むのはやめましょうね。
→でもこんなの見つけちゃった・・・・
では、本題に入りますか。(笑)
1、「倒産」等により離職を余儀なくされた方
2、「解雇」等により離職を余儀なくされた方
つらつらといっぱい書きましたが、いかがですか?
一つでも該当すれば特定受給資格者です。
あなたが会社から受けたいやな思いは、全てハローワークでぶちまけてやってください。
話をちゃんと聞かないマヌケなハローワーク職員がいたら、異議申し立てまたは総務省行政評価局に苦情申し立てです。
泣き寝入りはダメですよ。^^